アンサンブル・コノハ

アンサンブル・コノハは、全員が音楽大学で声楽を学び、ミュージカルやオペラで活躍しているメンバーで構成された本格派コーラスグループです。
デビュー作品は、ユーキャンより「心に咲く愛唱名曲集100選」。
日本の唱歌、抒情歌、昭和歌謡など100曲をオリジナル・アレンジの合唱で収録された作品集として発売中です。
また、アンサンブル・コノハのオリジナル曲では、松井五郎がすべての作詞を担当、作曲家は、馬飼野康二、森山良子、松本俊明と日本を代表する作詞家作曲家がオリジナル作品を手掛けています。
メンバー個人の活動としては、中村萌子、杉浦奎介、藤田宏樹、竹内将人の4名が2021年公演レ・ミゼラブルに出演が決定している他、堺裕馬は、2021年公演の二期会オペラ出演が決定しています。また、田中研は多数のCM出演など活動の幅を広げています。